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【終了】生野ルートダルジャン芸術祭関連事業 ikuno art stay 2023 non ribbon art

生野ルートダルジャン芸術祭関連事業として、1月21日~29日、「ikuno art stay 2023 non ribbon art」を朝来市生野町にて開催いたします!

「ikuno art stay 2023 non ribbon art」は、朝来市生野町を舞台としたアート作品の展示と観光プログラムで構成し、今回は俳優・創作あーちすと‘のん’をお招きします。  

‘のん’の表現世界と鉱山町の面影残る生野町のコラボレーションを

是非体験しにお越しください。

※本企画はすべてのプランにおいて「事前予約・有料制」となっております。詳細や予約方法についてはTOURページにてご確認ください。

※以下の公式HPから、各ツアープランや予約フォームに移行します。

オフィシャルサイト

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会期:2023年1月21日(土)〜29日(日)

会場:兵庫県朝来市生野町

口銀谷銀山町ミュージアムセンター(旧浅田邸・旧吉川邸)

甲社宅(9号、19号)

生野クラブ

開催時間:各企画プランにより変動

主催:NPO法人J-heritage

共催:生野ルートダルジャン芸術祭実行委員会

協力:「Ribbon」フィルムパートナーズ、NPO法人芸法、全但バス株式会社、竹田城城下町ホテル EN、芒種、Ikunostay、生野自治協議会、NPO法人いくのライブミュージアム、AKEBONO DESIGN

協賛:但陽信用金庫

前畑 洋平のアバター 前畑 洋平 総理事

1978年生まれ/神戸市在住/京都府宇治市出身
小学校の頃、ある映画に憧れて廃工場に秘密基地を作って遊ぶのがマイブームに。そのことがキッカケで廃墟に足を運ぶようになる。さらに日本中の廃墟を巡るうちに産業遺産という側面を持つことを知る。産業遺産は平和で豊かな日本を築いてくれた先人たちからのバトンのようなもの。しかし、それらの多くが人知れず解体されていく現状を目の当たりにする。
 ―このままでいいのだろうか?
そんな思いから、産業遺産が持つ歴史的価値や魅力を少しでも多くの人に知ってもらおうと、ヘリテージツーリズムを行うJ-heritageを立ち上げた。

著書に「産業遺産JAPAN(創元社)」、「幻想と異世界への扉 産業遺産(昭文社)」がある。
所属等:兵庫県地域再生アドバイザー、兵庫県ヘリテージマネージャー、総務省地域力創造アドバイザー、内閣府地域活性化伝道師、特定非営利活動法人芸法(理事)、湊川隧道保存友の会(幹事)、全国近代化遺産連絡協議会(協力会員)、鉱石の道推進協議会(会員)、近畿産業考古学会(会員)、神戸モダン建築祭(実行委員)

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